東京カウンセリングサービス全て、日本臨床心理士認定協会の臨床心理士など、専門家としての資格やライセンスの有資格者です。又、セラピストは、専門的な経験を積んだ、日本欧州共通サイコセラピー資格の認定者です。

精神科クリニックでの経験をベースに、教育相談、学生相談に加え、産業カウンセリングの場にも従事し職場のメンタルヘルスにもあたるなど、幅広い臨床経験をもとに、生き方の問題から、人間関係一般、女性、家族や夫婦、カップルの相談にも対応。パーソンセンターを基本に、ケースに応じて認知行動療法など種々の療法を取り入れながら、クライエントの話に耳を傾け、本人自身が自分の道を切り開くサポートを目指します。

子供の発達相談や学生相談経験を生かしながら、クライエント中心療法やフォーカシング指向心理療法をベースに、自律訓練法やリラックスイメージやフォーカシングをとり入れつつ、来談者のニードに沿って対応。面接にはいつも柔軟な姿勢で臨みます。ストレスや不安、うつ病、パニック障害、PTSD、虐待、女性の問題。

アメリカではスクールカウンセラーを経験。認知行動療法をベースにパーソンセンターのアプローチで、親子、女性、夫婦など家族問題から、うつ病や摂食障害、 子供時代の虐待、性暴力、DV、虐待、PTSDのサポートまで、どんなクライエントにも共感を示し、前向きに取り組みます。英語によるカウンセリングにも対応。

日本14年、米国シアトル地区にて16年(個人開業)、計30年の臨床経験。うつ病、PTSD、社会や文化への適応問題、自身の性格や対人関係の悩みなどの個人カウンセリング、夫婦間の問題を解決し、より幸せな結婚生活を維持するためのマリッジ・カウンセリングを行います。(国際結婚の方には英語でも対応)
自分を変えたいと願う人、人間関係の苦しみを何とかしたい人、結婚生活で悩んでいる人、よい夫婦関係を持ちたいと願っている人など、心に鬱々としたものを抱え、日々苦しんでいるみなさんのサポートを種々の療法を交え行います。一度きりの人生を心穏やかに、満足して生きていくためのお手伝いが願いです。

来談者中心療法をベースに、精神科クリニック、学生相談、保健所ディケアなどで臨床の仕事をしてきた経験を活かし、夫婦や家族問題、様々な人間関係、自分自身の性格との折り合いなどの問題に苦しんでいられる方々のサポートをしていきたいと思います。一緒に話して考えることで、自分自身とその問題に距離を持って暖かく見ていけるようになり、そうすることで別の見方ができるようになったり、どうしたらいいかということを考えられたりしていくと思います。カップルカウンセリング、キャリアカウンセリング他、うつ病、社会不安障害、パニック症等。

精神科クリニックデイケア、心療内科、教育分野と幅広い臨床経験を活かし、様々な心理的問題に対応しています。クライアント中心療法をベースとし、クライアントにニーズに応じた方法を随時取り入れながらクライアントの方々の問題解決のお手伝いをします。 また、カウンセリングに際しては、来談される方々が気持ちを落ち着けてお話できるよう、丁寧かつ柔軟な姿勢をつねに心がけています。 適応障害、うつ病、思春期の問題(不登校、リストカット、対人不安、摂食障害等)女性の問題、家族及び家庭の問題他、ご自身の性格の悩みや人間関係の悩みなど、日頃お困りのことをどうぞ気軽にご相談下さい。

公的機関でのお子さんとご家族のカウンセリングをはじめ、スクールカウンセラー、青年期のグループ、成人の方のカウンセリングなど、さまざまな背景と困りごとをお持ちの方々のカウンセリングを経験しています。アプローチとしては、クライアント中心療法をベースとしますが、相談内容に応じて家族療法、短期療法および認知行動療法など、多様なアプローチを統合的に適用します。またキャリア上の問題や多(異)文化間のテーマについても、多国籍企業での経験をふまえ、より現実に即した問題解決を相談者と共に考えてゆきます。
私たちそれぞれが生きている「自分の人生」。ここでのカウンセリングがリラックスした場でありながらも、「自分らしく生きる」ための方法を探すことに役立つようお手伝いしたいと思っています。(日本語、英語、韓国語対応)

教育相談室、幼児期からのお子さんとご家族を対象とした相談室、スクールカウンセラー等を経験し、精神科クリニックに勤務して面接を行なっています。日々の生活の中で不安や心配でこころが落ち着かなくなった時、ゆっくりと気兼ねなく思いをそのままに話して頂く場を提供し、ご自身が気持ちを整理されてゆくお手伝いをします。

具来夢図 庵努龍は、イギリス出身で、臨床心理士と日欧共通サイコセラピストの有資格者です。日本での臨床経験は20年。臨床経験内容は個人カウンセリング、夫婦、カップルカウンセリング、多文化カウンセリング、グループセラピー、精神科クリニックや保健所デイケアーでの、グループワーカーなど。不合理なストレス、怒りのコントロール(マネージメント)、不安障害(社会不安障害、脅迫障害や、パニック障害等)、うつ病、そううつ病、アルコールや薬物依存、トラウマ、家庭内暴力、虐待、PTSDなど。使用言語は英語と日本語となります。

精神科クリニックのデイケアや電話相談での経験を生かし、様々なクライエントに対応。パーソンセンターをベースに、多様で複雑な現代にあっても、変わらぬ嫁姑問題や夫婦、女性の問題、親子関係などの家族関係に関心をもち、一人一人の話に丁寧に暖かく関わります。


思春期から成人までを対象に、種々の心理的問題に対応。来談者中心療法をベースにニーズに合わせ認知行動療法的アプローチも導入。学生相談やスクールカウンセラー他、個人、女性、カップルカウンセリングにも対応。多文化間カウンセリングにも関心を持ち、英語での対応も可。自信とは「自分を信じる」と書きます。自分を信じる力を取り戻して、本当にあなたらしく生きていく道を見つける過程をお手伝いしたいと思っています。うつ病、パニック障害、子供時代の虐待、性暴力、DV(ドメスティックバイオレンス)、摂食障害、PTSD・・・等の心理サポート。

高校生で日本に国費留学して以来に本歴20年。深層心理学をベースに、認知行動療法を取り入れつつ、ケースによっては積極的に介入。適応障害、うつ病、社会不安障害、気分障害、心理的トラウマ、プロセス嗜癖などに対応。技法は、来談者中心の精神分析的心理療法。使用言語は、日本語と英語。

留学先のアメリカでも公共施設でのカウンセリングを経験。以後、学生相談室・心療内科・一般企業の健康相談室等、臨床経験は幅広く、クライエント中心療法をベースに、認知行動療法を始めとする各種心理療法を取り入れる。PTSD、子供時代の虐待、女性の問題、性暴力、DV、適応障害、うつ病、そううつ病、パニック発作や社会不安を含む不安障害、多文化マイノリティ等に伴う対人関係などにも、関心を持っている。英語対応